プロダクションノート

プロダクションノート 第6回 DRTCKB102

ダーマポイント主要製品の取扱説明書巻末には製品に関するプロダクションノートが掲載されています。
お使いいただく製品をより愛着を持っていただくため開発チームの製品に対するこだわりや方向性など、いわば開発チームからユーザーへのラブレターとも言えるものです。
本来、ラブレターといえば公開などもってのほかとも思いますが発売から2年を経過したものもあることから一般公開を行うことになりました。
今回のプロダクションノートはメカニカルスイッチ採用のキーボードについて、概念的にすこし解りづらいロールオーバーや同時押しなどの解説を行っています。

プロダクションノート 第5回 DRTCPWC

ダーマポイント主要製品の取扱説明書巻末には製品に関するプロダクションノートが掲載されています。
お使いいただく製品をより愛着を持っていただくため開発チームの製品に対するこだわりや方向性など、いわば開発チームからユーザーへのラブレターとも言えるものです。

本来、ラブレターといえば公開などもってのほかとも思いますが発売から2年を経過したものもあることから一般公開を行うことになりました。
今回のプロダクションノートは当初ラインナップに加えられる予定のなかったクロスタイプマウスパッドです。クロスタイプ発売のきっかけとなったとあるイベントについて語られていますが、さてダーマポイントがお邪魔したイベントで開発チームが見たものとは一体なんでしょうか?

プロダクションノート 第4回 DRTCHD01BK

ダーマポイント主要製品の取扱説明書巻末には製品に関するプロダクションノートが掲載されています。
お使いいただく製品をより愛着を持っていただくため開発チームの製品に対するこだわりや方向性など、いわば開発チームからユーザーへのラブレターとも言えるものです。

本来、ラブレターといえば公開などもってのほかとも思いますが発売から2年を経過したものもあることから一般公開を行うことになりました。
今回はダーマポイント初のヘッドセットであるDRTCHD01BKこれまでキーボード・マウスを手がけてきた開発チームがゲーミングヘッドセットと既存のオーディオ製品との立ち位置の違いを戸惑いながらもどのように確立したか、その一端を見ることができます。
開発時、各社ヘッドフォンの実測データを採り試作機の特性比較をおこなったのですが密室に閉じこもってのデータ取りに担当者が悲鳴を上げていたことも今となってはよい思い出です。

DRTCM15をお使いのプレイヤーへ  フロントマウントセンサーについて

DRTCM15をお使いのプレイヤーへ

DRTCM15はマウスとしての機能が大変に多くパッケージなどでもなかなかお伝えできない内容も多いことから(実際にテキストを削除したほどです)パッケージや添付のプロダクションノートでも書けなかったことも含め、おそらくみなさんが疑問に思う部分に絞ってお話させていただきます。

実際に発売後に大きな反響を呼んだのはセンサー位置でした。
果たしてこのセンサー位置はプレイヤーにどのようなメリットがあるのか具体的にわかりづらいという声をいただき私たちの訴求が足りなかったと反省しております。
パッケージや製品紹介ページで記載されているAIM範囲の広がりの他、プレイヤーにとって具体的なメリットをお伝えいたします。

プロダクションノート第3回 DRTCKB91UBK

プロダクションノート第3回

ダーマポイント主要製品の取扱説明書巻末には製品に関するプロダクションノートが掲載されています。
お使いいただく製品をより愛着を持っていただくため開発チームの製品に対するこだわりや方向性など、いわば開発チームからユーザーへのラブレターとも言えるものです。
本来、ラブレターといえば公開などもってのほかとも思いますが発売から2年を経過したものもあることから一般公開を行うことになりました。
今回はダーマポイント初のキーボードであるDRTCKB91UBKに掲載されていたプロダクションノートです。静電容量方式の本製品がなぜダーマポイントブランドで発売されたのか、その一端が垣間見えます。

プロダクションノート第2回 DRTCM01

プロダクションノート第2回

ダーマポイント主要製品の取扱説明書巻末には製品に関するプロダクションノートが掲載されています。
お使いいただく製品をより愛着を持っていただくため開発チームの製品に対するこだわりや方向性など、いわば開発チームからユーザーへのラブレターとも言えるものです。
本来、ラブレターといえば公開などもってのほかとも思いますが発売から2年を経過したものもあることから一般公開を行うことになりました。

さて第2回はダーマポイント初のゲーミングマウスであるDRTCM01に掲載されていたプロダクションノートです。

 
思えばこのプロダクションノートが書かれたのは2007年の秋、ダーマポイント初のゲーミングマウスということでかなり熱く語っておりますが基本思想は新製品であるDRTCM15にも確実に受け継がれています。

プロダクションノート 第1回 DRTCPW40S/H

プロダクションノート DRTCPW40S

ダーマポイント主要製品の取扱説明書には巻末に製品に関するプロダクションノートが掲載されています。お使いいただく製品をより愛着を持っていただくため開発チームの製品に対するこだわりや方向性など、いわば開発チームからユーザーへのラブレターとも言えるものです。本来、ラブレターといえば公開などもってのほかとも思いますが発売から2年を経過したものもあることから一般公開を行うことになりました。
さて第一回はダーマポイント初のマウスパッドであるDRTCPW40S/Hに掲載されていたプロダクションノートです。後のクロスタイプに繋がる記述や試行錯誤のあとが伺えます。