『CODE NAME STING』実装コアシステム、 プレイヤーアタックモーション(武器特殊機能)概要を公開

CODE NAME STING
株式会社ワイエヌケージャパンは、新作オンラインゲーム「CODE NAME STING(以下、STING)」におけるプレイヤーアタックモーション(武器特殊機能)の概要が公開されます。

CODE NAME STING

===== 以下、リリースより =====

『プレイヤーアタックモーション(武器特殊機能)』について

Sourceエンジンを基盤に作られたオンラインゲーム「CODE NAME STING」は優れた物理効果だけでなく、敵を制圧する際の攻撃、防御における各人体部位に対し、現実味あふれ緊張感いっぱいのアニメーション効果を表現します。
「CODE NAME STING」では日本、台湾、アメリカへの世界グローバルサービスを視野に、アタック・ショックセンス(打撃・被撃感覚)効果をより一層高める為の数十回に上るサウンド作業を、現在も重ねております。

※ 以下はデフォルト設定の説明になります。設定は変更される場合もございます。

1.手榴弾ショット

○ オーバースロー (投擲弾類 所持 ⇒ 左クリック)
遠めのターゲットへの投擲(とうてき)に適します。

オーバースロー

○ アンダースロー (投擲弾類 所持 ⇒ 右クリック)
足元からターゲットへの投擲(とうてき)に適します。

アンダースロー

※ 派生弾・フラッシュボムショット (使い方は上記に同じ)
フラッシュボム攻撃を受けると、数秒間視界が真っ白、さらには聴覚麻痺(耳鳴り音)が起こることで、方向をつかむ事が難しくなります。

派生弾・フラッシュボムショット

2.散弾銃ショット (ショットガン類 所持 ⇒ 左クリック)

散弾銃は、射的範囲が広い事で高い攻撃力を発揮する反面、連射がきかない事による防御面での弱さを合わせ持ちます。

散弾銃ショット 散弾銃ショット

3.ライフルショット(スナイパー用) (ライフル類 所持 ⇒ 左クリック)

ライフルは、的確な部位攻撃によりピンホールショット(一撃必殺)を可能としますが、散弾銃ほどではないが発弾後の防御面での弱さを合わせ持ちます。

ライフルショット ライフルショット

4.暗視スコープ(夜戦用) (暗視スコープ付ヘルメット類 所持 ⇒ キーボード Nボタン)

物質から発するかすかな反射光を拾い上げ、暗闇で声を潜める敵の姿を写し出します。夜戦における必須アイテムである事は間違いないです。

暗視スコープ 暗視スコープ

5.マシンガンショット (ライフル類 所持 ⇒ 左クリック)

マシンガンは最もポピュラーな武器として、連射攻撃に優れ、威嚇及び複数への継続的な攻撃を可能とします。その反面、射的範囲が狭く、走りながらの発弾などは的(まと)の狭さが攻撃力及び命中率を格段に落とす事となります。

マシンガンショット

6.ナイフアタック

ナイフは、無音による攻撃を可能とします。攻撃部位および絶妙なタイミングを狙うことで、一撃必殺をも可能としますが、高度な芸術的テクニックを要する事でしょう。

○ パワーナイフ (ナイフ類 所持 ⇒ 右クリック)
部位により一撃必殺をも可能とします。抜刀術に近いこともあり、二振り目に若干時間を取られます。“突き”に近いイメージとなります。

パワーナイフ

○ スピードナイフ (ナイフ類 所持 ⇒ 左クリック)
“斬る”を意識するスピード攻撃となります。威力は若干落ちますが、左から右、右から左への“差し返し”が早いため、連続攻撃を可能とします。

スピードナイフ

関連サイト

STINGプレオープンサイト
STING公式ブログ
株式会社ワイエヌケージャパン

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