
全てをやり尽くせないFPS『Call of Duty MODERN WARFARE 2』

前回に引き続きコールオブデューティ モダン・ウォーフェア2を紹介する。本シリーズの最大の魅力と言えばキャンペーンモードの濃厚なストーリーが挙げられるが、それをプレイする暇もない程にハマってしまうマルチプレイの存在を知っているだろうか。ストーリー重視のFPSゲームにとってマルチプレイはおまけのイメージが強いが、本作においてはむしろ逆。マルチプレイこそが主体であると言える。
<マルチプレイの魅力とは>
一体何がプレイヤーをそこまで夢中にさせるのか。その要素は大きく分けて2つある。
「ゲームのテンポの良さ」と「幅広いカスタマイズ性」だ。この2点を意識しながら、以下に特徴的なシステムを紹介していく。

気軽に遊べる完全オートマッチングシステム
プレイするサーバーを選ぶという行為自体が無く、試合形式を選ぶと自動でマッチング開始となる。チーム編成は戦績を元に自動的に振り分けてくれるので毎回バランスの良い戦いが楽しめる。
スピーディーな試合展開
各プレイヤーは銃弾3発程度の耐久力しかないので、お互いに相手を倒し易い。また倒されても1秒足らずで復活できるので素早く戦場に復帰できる。初心者は敵を1人でも多く倒す事を目標に、上級者はいかに連続してキルを稼ぐかがテーマになる。
次の試合までのカウントダウン
試合終了と同時に、次の試合までのカウントダウンが始まる。この時間を利用してクラス等の各設定を調整する事が可能だが、時間内にセッティングを終えないと強制的に戦場に送り込まれてしまうので、待っているという感覚がない。
この様に、他のFPSに多い試合間の「待ち時間」を意識する事がない。
気が付いたら数時間経っていた、なんて事もあるので注意が必要だ。
<特殊な機能>
上記の他にもストレスや飽きが来ない仕組みが盛り込まれている。
納得のキルカメラ
自分が倒された際に、その場面の一部始終を相手視点で見返す事ができる。他のFPSには無い珍しい機能だ。

倒される自分の隙だらけな様子を見ると、不思議とイライラも解消されるものだ。
スナイパーの潜伏位置も分かるので大いに活用しよう。
倒されたことから学べることもたくさんある!特にスコア上位者のテクニックは盗めるだけ盗むのがいいだろう。
豊富なやり込み要素
マルチプレイにはチャレンジというお題があり、達成すると武器パーツや試合中に表示できるアイコンが増える。チャレンジ項目は大量にあるので相当やり応えがあるだろう。

まずはお気に入りの武器でフルコンプリートを目指そう。
様々なボーナスポイント
上記のチャレンジ成功時はもちろん、自分を倒した敵への復讐、ヘッドショットやマップオブジェクトを利用したキル等、特殊な倒し方をすると通常より多く経験値がもらえる。連続4デスした後に1キルするだけでもボーナスが付くので、不調の時でも少し得をした気分になる。
次々に増える武器
戦績に応じて経験値がもらえ、レベルが上がると新たな武器が手に入る。また同じ武器を使い続けると専用のパーツが増えるので、お気に入り武器のカスタマイズ幅が広がる。パーツの総数はかなり多いので、その度に新しいクラスをセッティングする楽しさがあるのだ。
<ゲームの始め方>
基本的なシステムを理解して早速始めたいところだが、このゲームは戦闘に参加する前にクラスというものを1つ選択する。クラスは初期に用意されているものが5つと、自分でカスタマイズできる枠もある。

戦闘中に倒された際にもクラスを変更する事ができるので、様々な戦況を想定して用意しておこう。
<クラスの作り方>
クラス作成時に設定できる項目は全部で9つ。
1つ1つ紹介していくととても長くなってしまうのでとりあえず筆者のオススメクラスを紹介する。騙されたと思って使ってみてほしい。気に入らなければ自分なりにカスタマイズして欲しい。

<お勧めクラス>
カスタマイズの幅が広いのでここでは序盤のお勧めクラス設定、近距離型・中距離型・遠距離型の3つを紹介しよう。
近距離型
まずはマラソンで走り回り、マップを覚える事から始めよう。

メイン:サブマシンガンMP5K
サブ:ランチャーAT4-HS
装備:セムテックス
特殊グレネード:スタンx2
PERK1:マラソン
PERK2:ライトウェイト
PERK3:コマンドー
デスストリーク:鎮痛剤
基本戦術:マラソン+ライトウェイト+コマンドーの組み合わせにより、ナイフ攻撃が最大限に活かされる。素早く建物内を移動して接敵しよう。格闘が効かないライオットシールドに対しては、粘着式ボムのセムテックスを投げて対処しよう。
初めのうちは倒される事間違いなしだが、鎮痛剤が発動すれば弾幕を無理やり走り抜ける事も可能だ。とにかく走れ!!
慣れてきたら:サブマシンガンをデュアルにして、瞬間の火力を上昇させよう。PERKはリロードが短縮される早業、腰だめ射撃の命中率があがる照準安定も相性が良い。
中距離型
マップを利用した立ち回りを覚え、ファマスの3点バーストで狙撃しよう。

メイン:アサルトライフルFAMAS
サブ:ショットガンSPAS-12
装備:フラグ
特殊グレネード:フラッシュx2
PERK1:早業
PERK2:ストッピングパワー
PERK3:照準安定
デスストリーク:巻き添え
基本戦術:FAMASは命中精度が高いので、中~遠距離の敵にも安定して命中させることができる。3点バーストは瞬間の火力に優れているので、全段当てれば確実に敵を倒せる。その反面近距離での撃ち合いには不向きなので、サブにショットガンを用意した。屋内での戦闘にはショットガンを使用し、制圧したらFAMASに持ち替えて外を狙撃しよう。狙撃する際にフラグやフラッシュを投げることで敵をあぶり出す事ができる。
デスストリークの巻き添えは倒される際にフラグを1つ床に転がす便利なスキルだ。序盤では手に入らないので、代わりに鎮痛剤などを付けておこう。
慣れてきたら:FAMASはどうしても近距離戦闘が不利になってしまうので、アタッチメントにショットガンを付けて応戦するか、クレイモア等で常に敵の接近を探知するように心がけよう。サイレンサーや心音センサーを付けて、ミドルレンジのスナイパーとして暗躍するのも面白い。
遠距離型
安全な位置からの狙撃でキルを稼ぎ、キルストリーク報酬を獲得しよう。

メイン:スナイパーライフルIntervention
サブ:マシンピストルPP2000
装備:セムテックス
特殊グレネード:スモークx1
PERK1:早業
PERK2:ハードライン
PERK3:スクランブラー
デスストリーク:巻き添え
基本戦術:まずは味方と共に行動し、後方から交戦中の敵を狙撃しよう。PERK2のハードラインにより偵察機であるUAVを2キルで呼べるので、レーダーを確認して敵の位置を割り出してさらにキルを稼ごう。サイレンサーを付けているので発見され難いが、止めを刺した相手にはキルカメラで位置がばれているので、常に物陰に身をひそめる習慣を付けよう。もしも敵と近距離戦になってしまった時はマシンピストルで応戦し、チャンスがあればナイフ攻撃も狙っていこう。
慣れてきたら:サイレンサーは確殺距離が短くなってしまうので、FMJやサーマルスコープに換装して攻撃力を高めよう。確実にワンショットキルができるようになれば戦闘ヘリ等の航空支援も呼びやすくなる。スナイパーは屋内での戦闘が多いので、サブにショットガンを装備するのも悪くない。レベルが上がればクレイモアや巻き添えが更にキルを産んでくれるだろう。
ここからは細かい紹介になる。どれがベストというクラスはないので、あれやこれやと悩んでみて欲しい。ネタクラス・ロマンクラスなども思い通り。
筆者もクラス設定をしているうちに1時間ぐらい経っていることがあることは内緒だ!(笑)
メイン
主力となる武器を選択できる。

アサルトライフル、サブマシンガン、軽機関銃、スナイパーライフル、シールドから1つを選択可能。シールドを除く各武器は4~9種類あり、それぞれアタッチメントも変更できる。
サブ
携帯する補助武器を選択できる。

マシンピストル、ショットガン、ハンドガン、ランチャーから1つを選択する。
メイン武器で苦手とするレンジのものを持っていくと良いだろう。
ランチャーは敵航空支援機を破壊するのに大いに役立つ。
装備
投擲物や特殊な装備を選択できる。

フラグ、セムテックス(接着型グレネード)、投げナイフ、戦術マーカー(復活ポイント指定)、ブラストシールド(爆発耐性UP)、クレイモア、C4がレベル毎に解禁されていく。
装備品はどれも強力なので有効に活用しよう。
特殊グレネード
各種グレネードを選択できる。

フラッシュ×2、スタン×2、スモーク×1の3パターンが用意されているので、自分のプレイスタイルに合わせて持っていこう。
PERK
戦闘中に常に有効になるスキルを系統別に3つ選択できる。
PERK1:動的なスキル

PERK2:ステータス向上スキル

PERK3:戦闘補助スキル

どれも非常に便利なものばかりなので、PERKに合わせて武器を変更するのも良いだろう。
PERKは使い続けるとプロの称号が付き、能力がより強力になる。
デスストリーク
倒された回数に応じて発動する特殊能力を選択できる。

自軍が不利な時はデスストリークを足がかりに反撃しよう。
コピーキャットはユニークな能力で、相手の装備を丸々コピーできる。
キルストリーク報酬
連続キル時に発動する支援のタイプ(UAV・セントリーガン等)を選択できる。

策敵レーダーや固定砲台、戦闘機による航空支援や、使用すると勝利が確定する戦術爆撃もある。アンロックする順番は任意に決められるので、自分の好きなものから選んでいこう。
<特殊な装備>
ゲームを始めたばかりの新米プレイヤーが最初に悲鳴を上げるのがナイフ攻撃だろう。
独特なスタイルのライオットシールドと共に軽く紹介しておく。
ナイフ攻撃
一撃必殺の超重要スキルである。近距離ではナイフに勝てる武器は無い。

ナイフ攻撃範囲が拡大するPERK:コマンドーを付けていると、一見するとナイフなんて届きそうにない位置から一気に距離を詰めて敵の喉元を掻っ切る。常にナイフを意識していないと対処が間に合わないので、走って移動する時はEキーに指を置いておこう。
ライオットシールド
正面に対して無敵のシールドを構えて移動する。
そのまま格闘攻撃を繰り出す事ができる特異な武装だ。

シールドは正面に対しては無敵だが、それ以外は無防備である。シールドとの戦闘になった場合は、スタングレネード等で動きを封じて側面を取るか、付近にグレネードを着弾させて爆風ダメージでキルしよう。なお、シールド装備時は敵弾を防ぐだけで支援ポイントが入る。一度は試してみよう。
<キルストリーク>
個別のPERK設定等とは違い、こちらは全クラスに適用される。
大型の航空支援を呼ぶ事も目標の1つになるので、思い切って選んでいこう。
ここではお勧めの組み合わせ例を紹介する。
5キル型
もっとも多くキルストリーク報酬を発動できる、3-4-5キルの組み合わせ。
ゲーム開始時の初期設定だ。

UAVで敵の位置を確認し、5キルのプレデターミサイルまで繋げよう。4キルで呼べる救援物資には戦術爆撃を除く報酬がランダムで1つ入っている。11キル報酬のヘリガンナーやAC-130が降ってくる事を祈ろう。
7キル型
無理のない3-5-7キルの選択。UAVを起点としてキルを稼ぎ、プレデターミサイルで7キルストリークに繋ごう。

UAVは味方全体に効果があるので積極的に使って行こう。プレデターミサイルは一度に2キル以上も十分に狙える。UAVで敵の位置を把握し、一気に7キルまで持っていこう。
11キル型
5-7-11キルの火力型。ヘリガンナーやAC-130に乗りたい時はこれだ。

プレデターミサイルで確実にキルを稼ぎ、ハリアー攻撃・攻撃ヘリに繋ぐ。上空に滞在するタイプの航空支援機は自動でキルを稼いでくれるので、身を潜めつつ11キルまで粘ろう。無事に11キル報酬を呼ぶ事ができれば戦況は大きく変わるだろう。
<対戦モード>
ここまでの設定が終われば、いよいよ戦闘開始だ。選択できるモードが多く最初は戸惑うかも知れないが、どれも魅力的なゲームばかりだ。「フリー・フォー・オール」「デモリッション」「サボタージュ」「ヘッドクォーター:プロ」などは、他のFPSではあまり見ないモードだが、非常に面白いのでぜひプレイしてもらいたい!
<オススメのゲームモード>
あまりにモード数が多く、筆者も全てをプレイできてはいない。
一つ一つの紹介は後述とし、まずはオススメのゲームモードを紹介しよう。
初心者はまずチームデスマッチでゲームに慣れることをお勧めする。各MAPの確認や操作方法が分かる程度で構わない。チームデスマッチはプレイしている人数も多いが、慣れないうちは敵がどこから出てくるかわからずに戸惑うことも多いかもしれない。これはプレイヤーの復活地点が味方の位置によって変更される事が大きな原因で、常にレーダーをチェックして敵の復活拠点を予想する必要がある。MAPに慣れないうちは狙撃ポイントや身を隠せる場所に気付かずに一方的にやられてしまい「自分には向いていないのかも?」「なんだこのク○ゲー!!ムキー」なんて思ってしまうかも知れない。そんな時はキルカメラを駆使してMAPを覚え、すぐにでも占領戦のドミネーションをプレイして欲しい!!
ドミネーションで戦い方を覚えよう
占領戦のドミネーションは、各MAP内にある3本のフラッグを奪取することが目的になっている。簡単に言ってしまえば、敵より先に2本奪取し後は守っていればいいというルールだ。
フラッグは画面左上のレーダーに表示されており、今現在どちらのチームが何本奪取しているかはすぐわかる。ルールがシンプルでわかりやすいため、初心者でもすぐに前線が分かるだろう。
しかし、モダン・ウォーフェア2のMAPは、どのMAPも広さ・高低差・オブジェクト配置が秀逸なため簡単に守り切ることは難しい。攻めと守りのバランスが非常に重要になってくる。
相手より有利に前線を維持するための裏取りの隠密行動や、遠距離からの狙撃でのサポート、ショットガンに持ち替えて特攻、集団でひとつのフラッグに集中的に攻撃など様々な戦略をとることができる。
また、あくまでもチーム戦のため、チームプレイを心がけよう!いくら自分のスコアが良くてチームが負けてしまえば意味はないし、臆病者は戦場には必要無いのだ。
他のモードは簡単に名称とルールを確認していこう。
チームデスマッチ
最も標準的なゲームモード。敵チームを倒し、スコアリミットに到達すれば勝ちとなる。
チームバランスが適用されるが、フレンド登録者がいると優先的に同じチームになる。
1キルあたり100ポイント加算され、スコアリミットは7500。
傭兵:チームデスマッチ
フレンド同士で組めないランダム編成のチームデスマッチ。
完全にチームバランスが適用されるのでチームによる戦力の偏りがない。
フリー・フォー・オール
自分以外はすべて敵となり、制限時間内にスコアが一番高いプレイヤーが勝利する。
常に敵に囲まれるので素早い対応が必要になる。フレンド同士で遊ぶには丁度良い。
ドミネーション
占領戦。ステージ内のフラッグを奪取すると時間毎に1ポイントが加算される。
フラッグは合計3本あり、先に200ポイントに到達したチームが勝利となる。
相手より多くのフラッグを占領した状態での戦線キープが重要になる。
グラウンド・ウォー
最大9対9のチームデスマッチとドミネーション。プレイヤー数が多いので早い段階で上位のキルストリーク報酬が出現する。派手な戦闘を楽しみたい人向け。
デモリッション
攻撃側は2箇所の爆破ポイントを時間内に破壊しなければならない。爆弾は全員が所持し、ラウンド中に死亡しても復活できる。攻守は1ラウンド毎に交代する。
サボタージュ
マップの中央にある1つだけある爆弾を拾い、先に敵陣を爆破すれば勝利となる。
起爆前に解除すると、爆弾がそのプレイヤーの手に渡る。
ヘッドクォーター:プロ
マップ上にランダムで出現するパソコンを拾い、HQを設置し敵から守る。
HQを設置している時間が長いほどポイントが入る。
サーチ&デストロイ
復活なしの爆破戦。爆弾は1つしか存在しない。
攻守は2試合ずつ変更する。
キャプチャー・ザ・フラッグ
敵のフラッグを奪って味方の基地に持ち帰る。
味方のフラッグが自陣に残っていないとポイントが入らない。
TPSチームタクティカル
3人称視点のチームデスマッチ、ドミネーション、キャプチャー・ザ・フラッグ
およびデモリッション。
HC/跳弾:サーチ&デストロイ
ハードコア、跳弾ルールのサーチ&デストロイ。
HUD制限、弾丸ダメージ増加、同士討ちあり。
ハードコア:チームデスマッチ
HUD制限、弾丸ダメージ増加、同士討ちありのチームデスマッチ。
TPSケージマッチ
3人称視点モードで戦う1対1のデスマッチ。気分転換には最適だ。
短縮型:チームデスマッチ
マッチ間隔が短いチームデスマッチ。
ミックス
各種ゲームモードをランダムで戦う。
跳弾ハードコア:HQプロ
ハードコアのヘッドクォーター:プロ。
HUD制限、弾丸ダメージ増加。
<全てをやり尽くせないFPS>
濃厚なキャンペーンと種類が豊富でやり込み要素満載のマルチプレイ。付属されたボイスチャット機能でフレンドとワイワイ遊ぶゲームの面白さは時間の経過を忘れてしまう程だ。FPSが苦手だという人も、草むらに隠れて背後から3発浴びせれば誰だって倒せてしまうし、隠れて敵の戦闘機を撃ち落とすだけでチームに大きく貢献できる。キル・デスの数なんて関係なし!自由に動き回れるモダン・ウォーフェア2のリアルな戦場を、肌で感じて楽しんでもらいたい!
マルチプレイはレベルが上限の70に達すると、2週目3週目とレベル1からやり直せるので、初心者はいつ始めても同じレベルの人と対戦する事ができる。今後はDLC(ダウンロードコンテンツ)でMAPや武器の追加も予定されているので飽きる要素が見えてこない。まさに1000回遊べるFPSとはこれの事だ!
迷っている暇は無い。今すぐ君もマルチプレイに参戦しよう!
(C)2009 Activision Publishing, Inc. Activision, Call of Duty and Modern Warfare are registered trademarks of Activision Publishing, Inc. All rights reserved. All other trademarks and trade names are the properties of their respective owners.
関連サイト
コールオブデューティ モダンウォーフェア2 公式サイト
http://www.modernwarfare2.jp/
ライタープロフィール
Opaya
FPSの楽しさを広めたいという思いから実況を始める。
幼少の頃からゲームと共に育ち、レトロゲームから最新ゲームまで幅広くプレイする。
ハイペースな動画UPや憎めないキャラクターで活躍中。
座右の銘は「人生しゃがみ弱パンチ」
Opayaの実況プレイ
http://oppaiya.blog86.fc2.com/
























