突撃ブログ 等々力参上! 第2回:実はルールがわからなかったの巻

理由は判りませんが、無事2回目を迎えることができました。
これもすべては僕のお陰です。ありがとう、僕・・・
まぁ、冗談はさておき・・・
今回から鬼軍曹になれるよう練習をしていこうと思います。
前回の反省点は・・・
1,操作方法がよくわかっていない
2,ルールがわかっていない
3,ゲームのシステムがわかっていないでした。
4,人生の先行きが見えない(笑)
しかーし、後ろは振り返らない性格なのでこの辺は軽くながしていく感じで気分新たに始めていきたいと思います。
操作方法に関しては、一回目と同じく
「前に少しだけやったことのあるFPSと操作がほぼ同じだと勝手な判断。」
でおk。
ルールとシステムは、ほかの人に迷惑をかける恐れがあるので少し勉強します。
「デス」で「マッチ」だけでは心もとないので調べてみることに。
どうやら・・・
REDチームとBLUEチームが戦って倒した敵の数を競うものです。一度倒されても復活できます。(←一回目の復活の呪文。)
勝負は時間がなくなるか、規定人数を倒すと終わります。
なるほど。
画面の上の真ん中に書いてるのが規定人数。左と右が各チームで倒した人数とみた!!

もうこれだけ分かればかなり倒せるに違いない!!
「一回目はルールもわからずに戦場に赴いてしまったために起きた不幸な事故だ」
と得意の勝手な解釈でいざ出陣!!
ルームはデスマッチルールでウェアハウスに決定。一度やってるから気が楽だ。
そういえば思い出した。装備が選べるらしい。
というかいろいろ気がついた。
状態のところに「プレイ中」以外に「ショップ・倉庫」という人たちがいる。
たぶんここで装備が選べるだろうととりあえず入って見る。大当たり!

見た目と超初心者には必要のなさそうなアイテムはとりあえず見送って武器!武器!
銃器には、まったく疎い等々力ですのでどれがいいのかはさっぱりです。
画面から半分ぐらい見えるので見た目重視でいきたいと思います。
まず最初に気になったのはこれ↓
MG43
ドイツ軍に正式採用されている分隊支援火器。軽量で1人でも持ち運びでき、100発の装弾数と高い連射速度により支援兵器として高い性能を有する。

説明にこう書いてある。100発すげー!!多いことはいいことだ!
これを7日6000Pでと。ってか7日ってなに?気になる!
まぁ、忘れよう。。。
欲張りな僕は一つでは物足りないのです!!
Doragunov
旧ソ連で活躍したオートマチックタイプのスナイパーライフル。従来のボルトアクションと異なり連射が可能で、強力な速射性能と殺傷力を誇る。

名前がすごい!しかもスナイパーライフルというところが気に入った!!
この2つがあれば問題ないだろう!買った武器を装備して・・・って1つしか装備できない!
頼みの綱の公式ページを。
武器スロットというところに武器を登録するらしい、そうするとゲーム中に切り替えられる模様。
準備万端!いざ戦場へ!!
ぬぅ。ぬがぁ。
「やらせはせん!やらせはせんぞぅ!!」
と叫びながらも倒される等々力。
一向に倒せない・・・「連邦のモビルスーツは化け物か」の言葉が頭をよぎる。
このMG43という武器のせいだ!ということにして。
落ち着くためにもスナイパーライフルで隅っこからこっそりと。
右クリックでスコープを覗けるのがわかったので隠れながら敵を探す。
知らんうちに撃たれまくってますよ・・・orz
おまけにスコープのせいで敵の位置が確認できません。
相当な強敵がいると見た!
ここは一つ休憩をはさまねばなりますまい。
コーヒーをすすりながらよく考えよう・・・ぬぅ。まったくわからん。
他の部署の柳澤君がサドンアタックをやっていると聞き早速質問へ。
等々力「うまくなんないんだけどどうしたらいいかね??」
柳澤「あたらなければどうということはないですよ。撃たれる前に撃て!これにつきますよ。あとなるべく倒されないように!」
等「そんなことはわかってんだよ、なんかテクニックとかないの?」
柳「ちょっと見てあげますよ」
ということで早速ゲーム再開(仕事中なんだけどいいのかなぁ)
等「MG43かっこいいべ!これでボカスカ倒したいんだよねー」
柳「うーん、初心者ですよね?MG43はないかと・・・」
等「初心者関係あるの??」
柳「ありますね!かなり関係あります!!初心者のうちはM16でいいと思いますよ。あえて買うならAK-47じゃないですか??」
等「えーーーー。なんかやだ!理由はわからんけどそれはやだな。買ってしまったら負けかな?と思うよ」
柳「まぁ、いいですよ。始めましょう」


▲柳沢君オススメの武器
これで再挑戦だ!
観戦されると緊張するもんですな。
まぁ下手は下手なりにがんばりましょう。
ぬぅ。ぬがぁ。
「やらせはせん!やらせはせんぞぅ!!」
と叫びながらも倒される等々力。
リピートそしてエンドレス。
柳「ダメダメですね・・・・・とりあえず、等々力さんが下手なのはわかりました。僕が教えてあげますんで一緒にやりましょう!」
等「なんかむかつく。一応俺は先輩だぞ!そんなこと言うけど柳澤君はどれぐらいうまいか教えてよ!(#゚Д゚) プンスコ!」
柳「僕はもうレベル5ですよ。等々力さんとはキャリアが違いますね。(・∀・)ニヤニヤ」
等々力心の声「・・・レベル5ってすごいのか?今自分はいくつなんだ?このドクロみたいなのがレベルなのか?」様々な疑問が沸くがとりあえずしったかぶりしていこう!
等「まぁ、とにかく僕のサポートとしてしっかりやってくれたまえ!!ハッハッハ。」
柳「あと・・・これってDHARMAPOINTの企画ですよね?そのPCについてきたマウスじゃなくてTactical Mouse使ったほうがいいんじゃないですか?このままだとただ遊んでるだけですよ。いいんすか?」
等「あ!!そういやぁそうだ。ダーマ開発室行って借りてくる!!」
と今回はここまで。
次回は柳澤君にいろいろと教えてもらいます。
でわでわまたノシ
画像・取材協力
【サドンアタック公式サイト】
ゲームヤロウ株式会社 http://www.gameyarou.jp





